まだ1度も体療協会のセミナーに
参加したことがないあなたへ

初開催お試し価格

受講料19,800円→無料

本日までの限定案内です

今ならこちらもプレゼント

患者さんを治したいけど
できれば自分を先に治したい。

これは今、有料セミナーを受講している受講生の約90%の人が望んでいることになります。

実際セラピストという仕事は、肉体労働がメインですよね?10分~30分、長い時は60分。聞く話では最高120分と、永遠とマッサージやストレッチを行うところもよくあります。

そして相手はガチガチに固まった筋肉の腰痛や肩こり患者さん。こんなことをやっていて自分の体が壊れないわけはないですよね?そんなセラピストの悩みで多いのが自分の体の痛みです。施術していると腰が痛い。長く立っていると足が痺れてくる。下を向いていると首が痛くなる。洋服を着る時肩が上がらない。このような悩みは私たちの元によく寄せられてきます。

もしあなたが、、、

と1度でも思ったことがあるのならこの手紙はあなたにとって救いになることでしょう。

これから数分間で、自分の腰痛や肩こりは簡単に治せることを証明してみせます。これらはあなたの体を整えるだけでなく、実際、患者さんに対しても使える考え方です。

なぜ、治療しても
体操しても治らないのか?

「なんか腰が痛い」「そんなに動いていないのに肩がこる」「1日寝たのになんだか疲れが残るし、頭が痛い」こんな症状が多いセラピストたち。「なぜ、痛くなるのかわからない」「テレビで見た体操をしても治らない」「意を決して治療を受けに行ったけど、またすぐに痛くなってしまった。」など、いくら自分で治そうと思っていてもどうしても治らない人がいます。

なぜ、そんなことが起こるのでしょうか?

それは体の使い方が悪いから。

そして、その治らない症状の原因のほとんどは、あなたの体の使い方にあります。椅子の座り方。歩き方。ペンの持ち方。施術するときの姿勢や力の入れ方など、、、あらゆる体の使い方が、何をやっても効かない原因になるのです。

体に染み付いた悪いクセ

あなたが何気なく行っている歩き方、手の使い方、姿勢、これがあなたの体を苦しめる痛みの原因です。例えば、、、

・椅子に座る時、足を組まないとなんだか落ち着かない。
・マッサージをする時、いつの間にか足の外側に体重が乗っている。
・靴を見ると、どの靴もカカトの外側がなぜか減っている。

これらはあなたの体を苦しめる悪いクセです。このクセがある限り、どんな治療をしても改善することはありません。あなたが本気で治したいのであれば、治療する前にこのクセから直す必要があります。もしあなたが、このクセを無視したまま治療を続けてしまうと、どうなると思いますか?

悪いクセをほっとくと、、、

もし、あなたがそのまま自分のクセを放置しておくと、骨盤や背骨など骨格が乱れ、筋肉の使い方もおかしくなります。そのかたよった筋肉の使い方がガチガチのコリを作り出し、血液循環を乱したり、神経を圧迫して腰痛や頭痛、肩こりの原因になるのです。
なので、あなたに知っておいて欲しいことは1つです。

クセと痛みはつながっている

悪いクセがあることで、いくら素晴らし治療を受け、その場では全く痛みがなくなったとしても腰痛や頭痛、肩こりは戻ってしまいます。これは自分の体を治す時も、相手の体を治す時も同じです。痛みを抱える人のクセを知り、クセから治すことで初めて痛みを根本的から治すことができます。
ではどうすれば、悪いクセを治すことができるのでしょうか?

悪いクセを治すには?

もしかしたらあなたも「足組むのやめないと腰痛は治りませんよ?」などと、一度くらいは治療に行った時、先生から言われたこともあるのではないでしょうか?

しかし、クセってなかなか治りませんよね?いくら気をつけても、いつの間にか戻っていたり、気をつけてもうまくできなかったり、、、そんな経験があると思います。そんな抜けないクセを治すためにはどうすればいいのでしょうか?

脳からクセを治す方法

これが今回あなたにお伝えしたい本当の内容です。クセを本気で治したいのであれば、歩き方や行動を変えるのではなく、脳から変える必要があります。

脳の中には大脳基底核というものがあります。この細胞が姿勢制御や歩行パターンなどのクセを作り出している部分になります。もし、大脳基底核が間違った行動パターン(ガニ股歩行、足組みなど、、、)を覚えてしまった場合、脳は「これが正常!」と勘違いしてしまいます。この勘違いが、いくら気をつけて行動を変えようとしてもクセが治らない原因です。

本当にクセを治したければ、脳から変える必要があります。脳が「これは異常だ!」と思うようにできなければ、あなたのクセは治せません。

ぜひあなたもこのセミナーに参加して脳からクセを治せるようになりませんか?



まだ1度も体療協会のセミナーに
参加したことがないあなたへ

初開催お試し価格

受講料19,800円→無料

本日までの限定案内です

このセミナーは、いくら治療を受けても痛みが治らないあなたに、脳か ら体の悪いクセを治し、たとえ治療を受けなくても自分一人で痛みを治 せるようになってもらうためのセミナーです。

このセミナーに参加すれば、自分や相手の悪いクセを脳から治す方法が わかり、もし腰痛や頭痛、五十肩になっても自動的に治る体を手に入れ ることができることでしょう。

セッション1
なぜ、痛みは治らないのか?

image

なぜ、痛みが治らないのか?あなたはその理由がわかりますか?はじめに言えることは、あなたのテクニック不足だけではないということです。治療は一人で行うものではありません。患者さんとセラピスト2人が協力して行うものです。このセッションでは、なぜ痛みが治らないのかをセラピスト以外の視点からお伝えしていきます。このセッションが終わる頃あなたは、、、

セッション2
痛みがもどる正体
”クセ”って何?

image

クセとはその人特有の体の使い方を示します。たとえば座り方。歩き方。字の書き方。寝ている時の姿勢など、、、あらゆるクセが痛みがもどる原因になるのです。もしあなたが、誰にも頼らず自分で自分の体を治したいのなら、このクセを知らずに治すことはできないでしょう。このセッションが終わる頃あなたは、、、

セッション3
脳とクセの関係とは?

image

このセッションではクセと脳の関係についてお伝えします。なぜクセを治せないのか?それはあなたが悪いわけではありません。あなたの脳が悪いのです。脳は一度覚えたことをなかなか忘れてはくれません。それが例え体に悪いことであってもです。クセを治すためには脳を変える必要があります。脳のどの部分がクセと関係しているのか?詳しく説明していきます。このセッションが終わる頃あなたは、、、

セッション4
見るだけカンタン
”クセ”の見つけ方

image

このセッションでは、あなたの体を苦しめるクセの見つけ方をご紹介していきます。クセを見つけるのは難しいと思うかもしれませんが、実はカンタンです。ポイントさえ間違わなければ誰でもカンタンに見つけられるようになります。このセッションが終わる頃あなたは、、、

セッション5
悪いクセを
自分で治す方法

image

このセッションでは自分でクセを治す方法をお伝えします。クセを治すのは決して難しくありません。必要なのは脳からアプローチすることです。中枢から変えることでクセはカンタンに治すことができます。しかし油断は禁物です。やり方はカンタンですが続けなければ意味がありません。このセッションが終わる頃あなたは、、、

セッション6
相手のクセを
脳から治す方法

image

自分の治し方がわかったら、ぜひ相手の治し方も覚えて帰ってください。きっとあなたの周りにも、同じように繰り返す痛みで困っている人がいるのではないでしょうか?腰痛、頭痛、肩コリ、腱鞘炎、、、これれはクセが大きく関係しています。なのでこの方法はきっと多くの人を救ってくれることでしょう。このセッションが終わる頃あなたは、、、

セッション7
講師の直接指導
受講生同士で練習

image

このセッションでは、ここまで得た知識とテクニックを使って実際にペアになった人同士で練習をしていきます。セミナーに参加する人の中には、職場でなかなか練習できない人もいます。なので今日中になるべくマスターして帰って欲しいと思います。このセッションが終わる頃あなたは、、、

今ならこちらも
全員プレゼント!

この図鑑を見ればあなたも体の悪いクセを全て見つけ出すことができます。腰痛、肩コリ、頭痛、膝の痛み。なぜ、治療や体操、ストレッチをしても痛みが治らないのか?

あなたも、治療を受けて1日2日で痛みが戻ってしまった。そんな経験はありませんか?なぜ戻ってしまうのか?それはセラピストの治療が下手なわけではありません。それは、あなたのクセが原因です。クセとは体の使い方です。

例えば、ガニ股、猫背、なで肩、外反母趾、o脚、x脚などなどこのようなポイントがどんな痛みに関係しているか、あなたはきちんと答えることができますか?このようなクセを見抜き、治すことで、どんな治療を受けてもすぐに戻ってしまったあなたでも、勝手に治る体を手に入れることができます。

もちろんこのテクニックは自分だけでもなく、みじかな誰かへのアドバイスにも、もちろん使えます。ぜひ周りで困っている人を助けてあげてください。

《目次》

1・なぜ痛みは治らないのか?
2・痛みがもどる原因”クセ”の正体とは?
3・どうやってクセを見つけ出すのか?
4・腰痛が治らない人に多いクセとは?
5・頭痛が治らない人に多いクセとは?
6・肩コリが治らない人に多いクセとは?
7・膝の痛みが治らない人に多いクセとは?
8・自分で悪いクセを治す方法
9・相手のクセを治す方法
*セミナー会場でのお渡し
*動画コンテンツでご提供いたします。

さらに、、、

特典1
【実録】患者から”もらい”すぎた命を削る治療家を
一瞬で蘇らせる気門療法動画

image

重度の患者さんになればなるほど、治療中、身体がだるくなったり、いつもよりも調子が悪くなるといった経験はありませんか?いわゆる”もらう”経験は僕もたくさんしてきました。僕の治療院に来てくれる患者さんは重症な患者さんが多いので、常にこんな経験ばかりです。僕の場合は左肩がメッチャ重くなってしまいます。事実、このような患者さんは筋膜治療では歯が立ちません。なぜなら原因が目で確かめることのできない感情や前世といった、『見えない世界』との関連があるからです。したがって、意識に上らない、潜在意識にアプローチしなければ改善しないのです。

そこで気門を刺激することによって、過去から積み重なった、見えない世界の原因を潜在意識から顕在意識へと呼び起こします。そして、顕在意識に登った見えない原因を浄化しなければ、いつまでも症状は改善しないのです。

この動画は実際のもらってしまっている治療家へ気門療法を行っている動画です。施術者の息遣いや立ち振る舞い、間の取り方、全て逃さずに観てこの気門療法の極意を盗んでください。

特典2
治療前から患者の身体が勝手に緩み出す、
ちょっとズルい気門大辞典

image

治療前たった3秒、気門を刺激するだけで、患者さんの全身の緊張を緩め切ることができます。なぜなら、気門とは自律神経に刺激が入りやすいポイントでもあります。気門を刺激すると交感神経の働きを抑制することができ、副交感神経優位な状態へ身体をシフトさせることができるからです。この状態を作り出すことができれば、患者さんの筋肉の状態をほんの数秒で緩ませることができたも同然です。

この気門大辞典では、気門のある場所を全てあなたに公開します。

治療する前から、患者さんの身体をが緩んだ状態に作り出せるの、これによりゴリゴリの強押しに頼ることなく、たとえ10年以上の慢性腰痛でさえも改善することができます。

特典3
チョー簡単!
ただマネするだけで触診力が上がる気門の教科書

image

セミナー中、よく皆さんが僕に聞いてくるのが、「大腰筋はここで触れていますか?」と言った質問です。みなさん、触っている場所にばかり注意が向いているあまり、自分の姿勢や身体の緊張状態にまで注意が向いていないんです。あなたの治療する姿勢が緊張していたり、指先が固ければ、緩んだ感覚がわかりにくくなります。この体療大辞典では、肩甲骨や胸椎、仙腸関節を動かすことによって身体の中心軸を通し、全身の筋緊張状態をリラックスさせるボディーワークの方法を全てお伝えします。もしあなたが、治療中どこを触っているのかわからない、緩んでいる感覚がわからないから結局ゴリゴリの強押してに頼ってしまっているのなら、この体療のボディーワークを実践してください。今までよりも簡単に目的に筋肉の触診や緩んだ感覚がビックリするほどわかりやすくなります。

image

このセミナーを受けていただいた方の97.1%以上の人が「満足」と答えていただいています。また、「素人の私でもできた!」「本当に感覚があがった!」「明日からすぐに使える!」という声をいただいています。ですので、あなたがこのセミナーに参加して、参加しなければよかった…ということはほとんどありません。むしろ、自信がないあなただからこそ、患者さんを治すために参加して欲しいのです。

一般人も大歓迎!

「資格とか持ってないし、経験もないし、筋肉の名前も知らない私なんか無理でしょ…」と思っているあなたであれば、間違いなく受けて欲しいセミナーになります。このセミナーの受講生の64%が資格を持たない一般の方です(リラクゼーションスタッフ、無資格整体師、アロマセラピスト、サラリーマン、主婦など)。ですので、セミナーの中身は専門用語を極力使わず、誰でも分かりやすいように、明日から、すぐに使えるようにまとめています。なのでまだ勉強したこともない、一般人のあなただからこそ、まずは受けて欲しいのです。

以下の会場で開催します

<関東>
日程:
9月28日(土)10:30~17:00 (受付:10時~)
9月29日(日) 10:30~17:00 (受付:10時~)
会場:
東京都内(お申し込みを頂いた方に個別に連絡いたします)

いつまでカラダに
無駄な時間とお金を使いますか?

あなたはいつまで自分の体を治すのに無駄な時間を使いますか?今のままであれば、体操しても、ストレッチしても、治療しても全く効果がないと言っても過言ではないと思います。

あなたのクセが治らない限り、痛みとさよならすることはできないでしょう。もしあなたが本気で腰痛や肩コリ、頭痛を治したいというのであれば、体に染み付いた”クセ”を知り、大元である脳から治すことであなたの体は本当の意味で治っていきます。

よくある質問

Q:解剖学の知識が全くありません。触診もほとんどできませんが参加しても大丈夫でしょうか?
A:解剖学や触診のスキルが無くても問題ありません。そのスキルをこの無料セミナーで習得していただきます。大切なのはやる気です。やる気さえあれば、どんな素人でもマスターできる内容になっています。当日は多くのスタッフがあなたをサポートもさせていただきます。
Q:国家資格を持っていませんが、参加できますか?
A:はい。可能です。セミナーに参加される方の47.1%が国家資格を持たないセラピスト(リラクゼーションスタッフ、無資格整体師、体育教師、趣味でセラピーをしていたりなど)です。患者さんや家族の痛みをなんとかしたいと真剣に悩むあなたにこそ、参加していただきたい内容になっております。
Q:こういった勉強会は初めてですが、大丈夫ですか?
A:はい。大丈夫です。参加されている方の8割以上が初めて日本体療協会の講義を受ける方です。
Q:セミナーは実技中心ですか?
A:はい。実技中心のセミナーです。午前中に座学を行い、その後はほとんど実技となっております。実技を習得していただき、明日からスグに実践できる内容となっております。
Q:セミナー中に実技が習得できるか心配です。
A:ご安心ください。講師とアシスタントスタッフを含め多数のスタッフが在籍しております。基礎的なところから丁寧に指導させていただきます。実技系のセミナーが初めてのあなたでもしっかりと感覚を習得していただけます。
Q:セミナーに参加してどんなことを学べますか?
A:はい。感覚をあげるための体療という体質改善の方法をお伝えさせていただきます。そして筋・筋膜系の治療テクニックを2つ以上学ぶ事が出来ます。それも素人の主婦でもその日から使えるテクニックばかりです。
Q:本当に治療にまったく関係のない職業なのですが、参加可能でしょうか?
A:はい。参加可能です。多くの先生方が実際に参加されています。経験年数、職種は関係ありません。


「1日2日良ければいいか、、、」そんなことに高いマッサージ費用をいつまでかける気ですか?あなたが変わればそんな無駄な時間もお金もかけずにすみます。

もしあなたが本気で、自分の体をなんとかしたいと思うなら今すぐ参加してください。僕たちにあなたが変わるためのサポートをぜひ、させていただけないでしょうか?

このお手紙の有効期限は本日までです。あなたの参加をこころよりお待ちしています。

今すぐ参加する 関東

すごい体が軽くなり
自分の緩める方法がわかりました。

早く緩まるだけでなく
その深さにも驚きました。

治療の自信がまったくない私の
不安や恐怖を拭うことができました。

自分が整うことで
こんなに違うとは思いませんでした。

今すぐ参加する 関東

すごい体が軽くなり
自分の緩める方法がわかりました。

早く緩まるだけでなく
その深さにも驚きました。

治療の自信がまったくない私の
不安や恐怖を拭うことができました。

自分が整うことで
こんなに違うとは思いませんでした。

image
日本体療協会創始者:藤井翔悟先生
株式会社藤井翔悟事務所代表取締役社長
日本体療協会・日本疼痛リハビリテーション協会
日本運動器徒手医科学研究学会創設者
理学療法士。

これまでに類を見ない超音波画像診断装置を使った徒手療法のstudyを展開し、学会発表と研究に意欲的に取り組む。医師と連携し運動器画像を根拠にfasciaを中心に徒手治療アプローチを展開。安価でありながら高品質の治療内容を多くの患者様に提供。海外medicaldoctorに推薦をもらうほどの実力者。経営者としては登記3年目の若干29歳で年商10億を超える事業に成長させる。日本全国の医療従事者10万人に多大なる影響を与えている。経営者ながらも治療に対する探究心は尽きることなく、研究対象は中医学にまで及ぶ。研究の結果、治療には治療家自身の精神と肉体の健康が必要不可欠であると答えにいたる。精神を整える座禅と肉体を整える棒体操を自ら考案し、体療として世に広める活動を行う。治療家が心と体を整える最適な場所として台湾という場所を見出し、台湾に支社を構える。現在台湾支社は次世代の医療を担う治療家を育成する場として提供している。


論文:徒手療法前後での筋硬度の変化に対する超音波エラストグラフィを用いた定量的評価の試み
英論文:Quantitative evaluation using ultrasonic elastography for the assessment of changes in muscular rigidity after manipulative therapy
Quantitative evaluation by using ultrasonic elastography for the muscular rigidity
change by manipulative therapy